●ブルーレイディスクのポテンシャルは膨大な容量を
備えたディスクであり、高画質な映像を楽しめる。
●ハイビジョン放送を録画、保存可能。
●合わせて、高音質5.1chサラウンドも記録可能。
●ハイビジョンでの撮影がハイビジョンカメラの登場で
可能となり、その映像をそのまま残せ、見たいシーンを
即検索出来る。
●大容量ブロードバンド環境に応じての記録媒体として
十分に対応出来る容量を持つ。
●ブルーレイディスクの規格は国内ではソニーを筆頭に
米国、欧州、韓国の家電メーカーそして、ハリウッドの
映画会社からも支持されています。
※しかし、このブルーレイディスクが世界の統一規格となるか
どうかは他メーカーの戦略アイテムとの熾烈な激戦を戦った
後でしか答えは出ない。
特に東芝は世界初となる次世代DVD「HDD−DVD」
で打って出る。
ところが、この次世代DVD
(HD DVDとBluray Disc)市場の立ち上がりが
遅れている為に関係会社で莫大な損害を蒙っているところもある。
※アルプス技研は2006年の通期業績予想を下方修正した。
売り上げ高で約2億円、純利益で約3億円。
アルプス技研は次世代DVD市場の立ち上がりについて
『もう1〜2年は早いと予想していた』とコメントしている。
2007年01月23日
この記事へのコメント
さすがブルーレイディスク!私もおススメしています。
Posted by ブルーレイディスク BDZ-X90 BDZX90 が超激安 at 2007年11月19日 23:13
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